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あんステTYM

 

観劇してきました。ライブビューイングに行くのでその後加筆修正します。メモです。

 

本編

・前回より客降り(客に対し「〜は何処にある?」「〜を知ってる?」と絡むものなど)が増えた。

・1部、スバルと北斗のあの辺はやはり原作通りとてもしんどい。ここの2人の演技力は高めだと思っています(贔屓目)

・2部はほぼユニットライブ。正直某ユニと某ユニは歌う必要なk(

・そもそもS1〜DDDで一作やっちゃうのか……(DDDまでやると何時間かかるのかという話もあるけれど)

 

・ランダム系グッズにブロマイドが追加。UNDEAD(特に晃牙と薫)のレートが跳ね上がっていた。次回作はここに某ユニットも加わるかと思うと……合掌。

 

〜キャラごとの語彙力のない感想〜 (敬称略)

スバル→相変わらず辛い境遇の中キラキラに笑う姿に苦しくなる。なんかもうしんどい。

北斗→「北斗!」と呼ばれた時、fineの衣装を受け取った時の2回の顔。あとパンフの見開き(北斗だけユニット衣装を脱いでいる図)でダメージを受けた。今作において渉との絡みは唯一可愛いシーン。例のなんでぃーやねんっ!が多用されていた。渉から逃げる顔が本気。

真→笑顔で走り抜けるところ(客降り)が可愛かった。双子に連れていかれた軽音部で助かったはずなのに、いつの間にか行方くらました上最後どこかに捕まっててどうした?って感じだった。

真緒→何様かと言われそうだけど、まだまだ彼(中の人)は頑張って欲しい(特に喋り方)。

零→以前よりわんこと仲良くなったね。

薫→客降りは前作の嵐を思い出した。後ろの席の女の子たち〜後でデートしようね〜ってプレミアム席無視するのやめたげて〜とか思ってごめん。ユニット衣装で脚が長いのがよくわかってかっこよかった。

晃牙→わんこ感が増していた。ランダムにおけるレートとオタクのハンター意識がなんかやばい(小並感)

アドニス→印象的なシーンはやはり颯馬とのやり取りかな。

敬人→紅月の稽古を見学させると言い張る顔好きです。相変わらず会長に一途で何より。

紅郎→「指咥えて見てろ」

颯馬→↑指咥えて見てる図はわんこ。今作は全編通して「まったく我は度し難いであるな!」って感じ。テンション高め。説明部分を引き継ぐ。

ひなた・ゆうた→本当に大変申し訳ないんだけどどっちかって気にしないでみてました(パッと見でわからないにわか) でもやっぱり可愛い……

英智→長台詞で語るシーンはまさに皇帝。2部登場シーンの笑顔が無邪気で良い。身長はそこまで高くないし、ごつい訳でもないのに存在感とオーラが凄い。

渉→まさにamazing!!!!多分この人鳩くらいは余裕で出せる。ちょくちょく踊ってる。「蓮巳敬人17歳です〜」

弓弦→後ろ姿がロイヤル。餓鬼って言う声が本気。かっこよくて美しい。

桃李→惚れたオタクがモンペになってそうな可愛さがあった。あざといね。

千秋→バスケ部ユニフォーム姿でわかる脚と腕があまりにも細く心配になる。全てにおいて真っ直ぐ。客降りは通路両側の客一人一人と拳を笑顔で優しくこつん、と当てていくタイプ。

奏汰→恐らくステ学院内のラスボス。2部スバルに話しかけるシーン(すばるはなにが「すき」ですか?〜「すき」なものを「すき」といえないことは〜のくだり)はラスボス感が顕著に表れていた。

鉄虎→仲間が増えてよかったね。2部の曲での飛び蹴り(のような振り)が印象的。翠との身長差が良い。

忍→ビジュアルも動きもかわいい。

翠→初っ端から説明係を押し付けられた(であろう)苦労人。何かもう彼には優しくしたい気持ちが高まる。笑 唯一の常識人としてこれからも頑張ってください。死なないでね。